沖縄の化石(海のコーナー)                                       無断記載の禁止 Kiich Maja                                              
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 カニの爪化石  N.s.p.ヒラタザルボウ1973年私が発見 恩納村喜瀬武原 A   論文   名古屋大 小澤 

   下 ヒラタザルボウ 2004年12月発見     絶滅種                                           久米島 仲里村  真謝層 新産地                                              模式地 鹿児島県河頭 現在は取れない                                          時代 第四期更新世中期 (河頭層)                                      
  Anadara(Scapharca)hiratai(Habe)
第四期更新世中期の貝化石                                                                                                     
   有孔虫の化石  喜瀬武原 B                  
 (三畳紀の有孔虫が主な油田をなす)                                                                                                                       

産地 山城楚南 ヒラタザルボウ 模式標本 ヒラタザルボウ ヒラタ 老貝と幼貝  産地 喜瀬武原 幼貝の産地 喜瀬武原 ヒラタザルボウ
シオサザナミガイ科 タイワンザルボウ タイワンザルボウ マルスダレガイ科 ペクテン
二枚貝の跡形 ウミニナ科 エゾバイ科 オオウラウズに似る コブフトコロガイ
スイショウガイ科 スイショウガイ ツクシガイ 沖縄本島 絶滅種 キバウミニナ カニの爪 具志頭中学より 昆虫ゴミムシ腹部化石?
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ツノ化石 リュウキュウキョン 左3 イノシシsp歯  右2 シカの歯化石 ツノ化石 リュウキュウジカ ( 砂岩の中)鹿の足骨化石
 うるま市 照間海岸の化石 (アシカ科Nsp, スッポンモドキ科Nsp,論文未定 その他)               日本の約4000万年の地層からスッポンモドキの化石が発見されましたが、金武湾のスッポンモドキは2例目です。